★「Zoom」を使用してご自宅からご受講いただく形式 または、会場にお越しいただきリアルタイム配信で講師とつなぎモニターでご受講いただく形式 をお選びいただけます★
発達に凹凸のある子どもへの支援を、
現場ですぐに役立つ形で学べます。
発達をチェックする方法や発達を促す運動法、
子どもの問題行動の背景理解と具体的な対応法を習得します。
さらに、注目される栄養面からの支援や
HSC/HSPへのアプローチも取り入れ、幅広い視点で実践できる力を身につけます。
修了後は協会認定発達特性サポーターとして活動することが可能です。
全3回の講座で必要な知識をしっかり学べます。
1日目
・神経発達症(発達障害)の種類とその特性について
・神経発達症(発達障害)の近隣に位置する障害について
・グレーゾーンについて
・発達を促す接し方・環境設定の基本
・人間の発達の仕方と発達に必要な感覚
2日目
・感覚統合チェックリスト
・感覚統合運動によるアプローチ
・今すぐできる発達促進運動(タッチセラピー含む)
3日目
・行動療法によるアプローチ
・栄養学によるアプローチ
・HSC/HSPについてのアプローチ
協会認定発達特性サポーターになっていただくと、
勉強会やブラッシュアップのシェア会にご参加いただけます。
まずは基礎的なことだけ学びたいという方は、
発達特性理解講座がオススメです!
※発達特性サポーター講座の第1回目と同じ内容となります。