運動の「苦手」を「得意」に変える!小学校低学年で身につけたい、一生モノの身体能力。
「体育の時間がもっと楽しくなればいいな」「学校生活をもっと自信を持って過ごしてほしい」……そんな保護者様の願いに寄り添います。 低学年の時期は、神経系が著しく発達する「ゴールデンエイジ」の真っ只中。今、楽しみながら正しい体の動かし方を学ぶことが、将来のあらゆるスポーツの可能性を広げる鍵となります。
【講座のご紹介】
小学校1年~2年生クラスでは、マット、平均台、鉄棒、跳び箱などの学校体育でもおなじみの種目を中心に、独自のステップアッププログラムを実施します。 単なる「技能習得」だけでなく、瞬時の判断力やバランス感覚を養うメニューを週替わりで構成。専門の指導員が、一人ひとりの「もっと上手になりたい!」という意欲をしっかりサポートします。
【おすすめポイント】
学校体育が「得意」になるステップアップ指導 跳び箱や逆上がりなど、学校でつまずきやすい種目のコツを丁寧に伝授。成功体験を積むことで、体育の時間が待ち遠しくなります。
専門指導員による「論理的で分かりやすい」アドバイス 「なぜできないのか」を分析し、お子様が理解しやすい言葉で指導。コツを掴むスピードが格段に上がり、運動センスが磨かれます。
多種多様な動きを取り入れた「身体の土台作り」 ボールやなわとびを使った準備運動から、器具を使った本格的な練習まで、全身の筋肉と神経を刺激し、どんなスポーツにも応用できる柔軟な体を作ります。
【こういう人におすすめ】
学校の体育授業で自信をつけさせてあげたい方 「できない」が「苦手」に変わる前に、適切な指導で成功の喜びを教えてあげたい保護者様。
本格的なスポーツを始める前の「基礎」を作りたい方 野球、サッカー、ダンスなど、将来専門的なスポーツに取り組むための、バランス感覚や瞬発力を養いたい方。
デジタルな生活が増え、運動不足が気になる方 安全な室内環境で、思い切り体を動かす楽しさを通じて、体力向上とストレス解消をさせたい方。
【得られるもの】
どんな種目にも通用する「マルチな運動能力」 独自のプログラムにより、反射神経や空間認識能力が向上し、初めて挑戦する動きにも即座に対応できる「動ける体」が手に入ります。
困難を乗り越える「粘り強さと自己肯定感」 何度も挑戦して壁を乗り越えた経験は、勉強や私生活においても「自分ならできる!」という強い自信に繋がります。
社会性と礼儀、健やかな心身の成長 挨拶や順番待ちといった集団の中でのマナーを学びながら、リズミカルな運動で脳を活性化させ、心身のバランスを整えます。
「できた!」の瞬間を、一緒に分かち合いませんか?
小学生になると、お子様自身も「周りと比べてしまう」時期に入ります。だからこそ、今「できる」を増やすことが、心の成長にとっても大きなプラスになります。
まずは実際の教室の雰囲気を肌で感じてみてください。 明るく元気な講師と仲間たちが、新しいお友達を待っています!
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